ドローンが起こす大空の産業革命!

世界の市場規模

アライアンスパートナーであるPwC社の調査報告書によると、
ドローンを商業利用化した場合の潜在市場規模は、年間15兆円以上(現在)
なっております。今後は急速に市場規模が拡大すると予想されています。

産業分野別の年間経済効果予測

分野 ドローンの活用 年間経済効果
インフラ 建設現場の測量、工事進捗モニタ、維持管理、コンクリート製建造物の非破壊検査など 5兆3968億円
農牧業・林業 農薬散布、精密農林業、家畜・野生動物モニタ 3兆8685億円
運輸 小包・医療品・部品などの配達 1兆5522億円
セキュリティー・監視 広い範囲の監視・捜索、イベント監視、施設監視 1兆2537億円
メディア・エンターテインメント ニュース・シネマ・ビデオの空撮、宣伝販促 1兆0507億円
保険 保険会社のリスク管理、事故・災害時の被害アセスメント 8119億円
通信 通信インフラの保守、通信ネットワーク建設計画、臨時のスマフォ中継局 7522億円
鉱業 露天堀り鉱山の採掘計画、維持管理 5134億円
合計 15.2兆円

しかし!そんな産業にも問題が!
それは深刻な人材不足です。

ドローン操縦士が少ないという現状。
空の産業革命があなたを必要としています!

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当社のインストラクタースタッフは、日本全国にて『①人口密集地②建物など30m以内』といった『無人航空機の飛行に係る許可・承認』を、 包括的に国土交通省から取得しております。この包括的な許可により弊社のインストラクタースタッフは、日本全国の航空法規制内エリアにて、 国土交通省への事前申請無にドローンを飛ばすことができます。

ドローン操縦技能を習得するための充実した設備をご用意

GPS可の屋内飛行場
屋内飛行場は2コートあり、雨天時・強風時でも実技練習が行えます。

提携屋外飛行場
空撮、インフラメンテナンスなどの訓練内容によっては屋外飛行場を使用します。関西圏に屋外飛行場を数か所提携しています。

夜間・土日祝受講可能
基本的には、平日の9:30~18:00が営業時間ですが、土日や夜間しかお時間が取れない方は、お気軽にご相談ください。

充実した教材
教習用のコンピューターシュミレーションや、ドローン実機の無料貸出により、短期間で分かり易く高度な実習を行います。

専門の教習システム
プロポ(操縦機)はインストラクター用と教習生用が2つ一組で繋がれているので、初心者でも直ぐに技能講習が受けられるシステムです。

専任のインストラクターによる少人数指導
実技講習はインストラクター1名につき受講生3名の少人数制で行います。教習生の技量に合わせてマンツーマン指導いたします。

一般社団法人ドローン操縦士協会(DPA)の資格を取得することが可能

一般社団法人ドローン操縦士協会(DPA)はこちらhttp://d-pa.or.jp